治癒と癒し。再生と克服の色。
  苦しさから癒しへ、変化をもたら過程の色で、苦しみを乗り越えた後は、奉仕、慈愛、治癒へ
  変容する精神の色でもあります。
  高僧の袈裟の色は高い精神・奉仕を表すこの紫色です。
  紫は昔から病気の治癒に効果的な薬効色ともされてきました。 




意味



癒し

統合

変容・変化


自尊心

悟り

高い精神性・奉仕







心身への効果

対応部位 


脳神経を休める
体内リズムを整える
自律神経の乱れを整える
神経を緩和・安定
自己治癒能力を高める
 再生力を高める   
 

松果体
内分泌系
自律神経
大脳全般

※病気が治るわけではありません。







食べ物 

パワーストーン 

香り

野菜 

なす
紫いも
紅いも 

アメジスト
フローライト
など

サンダルウッド
ミルラ

果物

ブルーベリー
ぶどう
レーズン
プルーン
プラム 


 

     

 

       
       


奉仕する高い精神性が欲しい時、また苦しみから癒されたい時、変化・:変容したい時、
治癒生再生の色である紫の力を借りてください。
 





色の取り入れ方



@その色を意識する。
A着る・身に着ける。(服・パワストーンーンなど)
Bその色の食品を食べる・飲む
Cその色の香りを取り入れる(アロマ)
Dその色のお風呂につかる(カラーバス)
Eその色を頭の中でイメージする。 






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